「分厚いお好み焼き」

飯を作る
09 /29 2011
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昨夜は、大阪人らしくお好み焼き。

マヨ絵はN画伯(3)による自画像(・・・?)。

製作途中はこのような感じなんだけど、
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この分厚さが分かってもらえるだろうか?わかんないかな。
実は高さが五センチ以上ある。

新婚当初はもっと薄かったのに、だんだん僕が図に乗ってきてこうなったと嫁は言う。
確かにお好み焼きと言うと、ひっくり返せるかどうかの挑戦だと思ってる自分がいる。
つまりよりひっくり返しづらく作られている。
さらに言えば分厚いがゆえに焼きあがるのに非常に時間がかかる。
何も良いことがないかと言えば、粉が少なくキャベツが多いので、ヘルシーと言えばヘルシー。

味の特徴としては、中にゴーダチーズがいっぱい入ってる。おいしいよ。
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オカモト國ヒコ

大阪で演劇やラジオドラマやTVドラマの脚本を書いています。

「テノヒラサイズの人生大車輪」(作・演出)第22回池袋演劇祭優秀賞。
FMシアター「薔薇のある家」(脚本)平成22年度文化庁芸術祭優秀賞、第48回ギャラクシー賞ラジオ部門優秀賞。
特集ドラマ「橋爪功一人芝居 おとこのはなし」(脚本)第50回ギャラクシー賞ラジオ部門優秀賞。
関西TV「誰も知らないJ学園」「新ミナミの帝王~裏切りの実印」
NHK-BSプレミアム「高橋留美子劇場」「猿飛三世」(5、6話)
Eテレ「昔話法廷 第2シーズン」